ミニDIN 4ピン端子とS端子の違い

端子の規格にミニDIN 4ピン端子を採用しているのがS端子

ミニDIN 4ピン端子は、ピン数が4ピンであるミニDIN端子です。

ミニDIN 4ピン端子に限らずミニDIN端子は、端子の規格と言える存在であり、特定の用途に利用されるとは決まっていません。

S端子は、映像入出力端子の1つです。

S端子は、端子の規格にミニDIN 4ピン端子を採用しています。つまり、S端子であれば、ミニDIN 4ピン端子です。

逆にミニDIN 4ピン端子なら、S端子であるとは限りません。

キーボードやマウス等の周辺機器の接続に使われる ADB(Apple Desktop Bus)端子でも、端子の規格にミニDIN 4ピン端子を採用しています。

キャンペーン
マウスコンピューター
安さで勝負する数少ない国内パソコンメーカーのマウスコンピューターでは、「初夏セール」を実施中です。一部のモデルのみですが期間限定で最大60,000円OFFです。
(6月3日迄)
デル
いち早く直販とBTOカスタマイズでの販売方式で大幅なコスト削減を実現したデルでは、「期間限定<新生活応援モデル>」を実施中です。今ならオンラインクーポンで最大20%OFFです。
(6月1日迄)
ドスパラ
長い歴史を持つ代表的なショップブランドのドスパラでは、「先取りサマーセール」を実施中です。ドスパラは元々安い価格で販売していますが、日ごろの感謝をこめて大特価放出中です。
(6月11日迄)

インターフェース S端子関連

2019/03/20 更新