Windows DefenderとWindows Defender Offlineの違い

Windows Defenderはオンライン用、Windows Defender Offlineはオフライン用セキュリティソフトウェア

Windows Defender は、Windows Vista から OS に標準搭載されるようになったセキュリティソフトウェアです。

Windows Defender Offline もセキュリティソフトウェアですが、オフラインでのマルウェアの検知、駆除ができるセキュリティソフトウェアです。

オフラインとは、OS が起動していない状態のことを意味します。

オンラインとは、OS が起動中のことを意味していますが、Windows Defender はオンラインの時にマルウェアの検知、駆除ができ、オフラインの時にはできません。

なぜ Windows Defender Offline というオフライン用のセキュリティソフトウェアがあるかというと、オンラインの時には検知、駆除が難しいマルウェアがあるからです。

そのようなマルウェアをオフライン時に検知して駆除するためのセキュリティソフトウェアが、Windows Defender Offline です。

キャンペーン
マウスコンピューター
安さで勝負する数少ない国内パソコンメーカーのマウスコンピューターでは、「10万円以内(税別)で買えるノートパソコン特集 」を実施中です。モバイルノートパソコンもSSD搭載で10万円位内で買えます。
(キャンペーン実施中)
デル
いち早く直販とBTOカスタマイズでの販売方式で大幅なコスト削減を実現したデルでは、「バレンタインセール」を実施中です。人気のDell Gなどプレミアムノートが最大17%オフクーポンでお得です。
(キャンペーン実施中)
ドスパラ
長い歴史を持つ代表的なショップブランドのドスパラでは、「スプリングセール」を実施中です。ドスパラは元々安い価格で販売していますが、日ごろの感謝をこめて大特価放出中です。
(2月28日迄)


2017/05/26 更新